A-Kafe

タダの旅行好きです。 Bon Voyage!!

簡単!ホーチミン空港での乗換方法

DSC07979

はいどーも!アキラです!
今回はホーチミン空港の乗換方法について紹介します!

ホーチミン空港はとても大きくアジアのハブ空港と呼んでも過言ではないでしょう。

大きいですがとても移動しやすい空港です。

ちなみに今回は国際線から国際線への乗換方法になります。
動画も作ったのでぜひこちらも↓



さてさて、前置きはこれくらいで取り急ぎ行ってみましょう!

 
①トランスファー/Transferの看板を探す!

まず飛行機を降りたらTransfer(トランスファー)の看板を探します。

探すもなにも、

人の流れに沿って歩いていくと見えてきますのでご心配なく。

ホーチミン

途中からTransferじゃなくて、Transfer Counterとかの表示になってたりもしますが、

空港

同じなので気にせず進みます。

※国際線から国際線への乗り換えの場合は入国審査はありません。


②手荷物検査を受ける

写真は撮れないので手荷物検査の様子を紹介することは出来ませんが、

出国時に受けるような簡易版の手荷物検査を受けます。

飛行機から出てきた人しかいない場所なので、基本的には緩い検査です。

形式的に行っているような感じ。

ちなみにこのタイミングでの荷物検査は、

真面目にやってる国と投げやりな国があります笑

前のフライトですでにチェックされているはずなので特に没収されるモノはないです。


③ゲートを探す

手荷物検査を抜けると出発のターミナルへ抜けます。

ここで乗り換え先のチケットと電光掲示板を照らし合わせ搭乗ゲートを探します。

Gate

もしチケットを持っていない場合はTransfer counter(トランスファーカウンター)に立寄り、チケットを発券してもらいましょう。

 
④フライト時間まで待つ

ここまで来ればもう普通に飛行機に乗るのと同じです。

DSC08034

ゲートまで無事に到着したら、ゲートの前でフライトを待ちます。

DSC08035

もし時間があれば、ラウンジに行ったり、免税品を買い漁るのも良いでしょう。


まとめ

こんな感じでホーチミン空港の国際線から国際線の乗換方法でした。

入国手続がないので30分もあれば正直乗り換えることが可能です。

もちろん飛行機は遅れる事があるので30分後のフライトをブックしたりはしないようにしましょう!

DSC08037

もし乗り換え時間が長い場合、例えば6時間以上とかある場合は普通に入国しても問題ありません。

正直3時間以上くらいでも問題はありませんが、

ちょっと時間がタイトなので、入国せずにこの方法で乗り換えたほうが無難です!


ではまた
Bon Voyage!!
@akira_caでした。

ジェットスター搭乗記 ケアンズ→成田 JQ25

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はいどーも!アキラです!
今回はオーストラリアはケアンズから成田までジェットスターに乗ってみました!

日本から一番近いオーストラリアの街はケアンズ!
ジェットスターが運行しているのでアクセスがとても便利!

日本と真逆の季節が楽しめるオーストラリア。

特に寒い日本の冬からエスケープしたい方にはオススメです!

参考までに僕が書いた過去記事を貼っつけておきます!

オーストラリアのビーチが全然ハッピーな感じじゃなかった 

シドニーフェスティバルに行って来ました。

前置きはさておき、ジェットスターの乗り心地はどんな感じだったか取り急ぎ行ってみましょう!


チェックイン方法は!?

基本的に60分前までにカウンターに立寄りチェックインをすれば問題なしです!

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でもご覧の通り、結構並んじゃうんですよね。。

特にオーストラリアの夏は日本の冬なので、日本でスキーやスノーボードに行くようなオーストラリア人が多く、皆さん荷物が多いんです。

対策としては、もし預け荷物がない場合はオンラインチェックインか空港の端末からチェックインするのがベター!

チェックインについて詳しく知りたい方はこちらの動画もどうぞ!



僕は基本的に預け荷物がないので、いつもはオンラインチェックインなのですが、

今回はオーストラリアが楽し過ぎて、オンラインチェックインをする時間がなく、、笑

永遠と並びました。。


荷物の制限は!?

ジェットスターの機内持ち込みはエコノミークラスで合計7キロまでとなっております!

7キロ以内であれば、リュックとハンドバックとか2つでもOK

ただ最近は結構シビアに測るのでオーバーしないように気をつけて下さい。

DSC06700

また、預け荷物は15キロまでは4000円で預ける事が可能です。

1番のオススメは1週間程度の旅行であれば、手荷物のみ!

もしくは4000円追加で払って、

預け荷物15キロと機内持ち込み7キロ!

そして土産を大量に買っても大丈夫なように備えましょう。

念のため公式HPも貼っておきますので参照にしてみてください。


座席はどんな感じ!?

気になる座席はこんな感じ!

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って写真に逃げようと思いますが、

まあまあ普通にジェットスター!

黒色の皮をベースにところどころにオレンジのカラー!

唯一不満があるとしたら、肘掛けが上まで上がらなかったw

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せっかく隣がいなかったので、横になって寝れたのに、

肘掛けが上がらないので肘掛けに挟まれながら寝てましたw

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そんな事をいいつつも、その景色はとてもキレイ!

なぜかわからないけど。

日本からオーストラリア、オーストラリアから日本はどちらに飛んでも景色が凄くキレイです。


機内食

さてさて続いてお楽しみの機内食です!

一応、離陸前にラウンジでしっかりとお腹を満たしました!

DSC06697

物価が高かっただけにラウンジでのテンションはいつも以上に高くw

タダのお酒を飲んだりしてウェイウェイ言っていました!w

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フードもそこそこ充実。

オーストラリアの物価でこんな感じのレストランに入ったら余裕で5000円くらい飛びますw

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こんな感じでラウンジで腹を満たしていたのですが、

やっぱり飛行機の中でもお腹はすいちゃいますよね。。

って事で、カップラーメンどーん!

DSC06706

カップラーメンとお水を注文しました!

(飲んだあとはラーメン。って日本の生活で体がプログラムされているのでついついw)

他にもメニューはこんな感じ。

なんかオーストラリア価格な気がするのは気のせい?笑

ジュース類は3.5ドルで高い、、

DSC06716

と思いつつも、なんとなんと

アルコールはさらに高く7ドル。。

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さすがに日本のジェットスター国内線よりは高めの値段設定になっております涙。


ジェットスターグッズの販売はある!?

ここまで読んで頂いた方はきっとジェットスターが好きなはず!

ということで機内のグッズについてもさらっと写真ベースでお伝えします。

まずジェットスターイヤホンですが、

DSC06728

こちらはタダで配られます!

まあ飛行機でもらうようなモノなので質には期待しないでください。

続いて、ガジェットまわりのグッズ!

iPhoneカバーは10ドル!

DSC06726

まだまだいきますよ!

ジェットスターペンは1ドル!

USBハブは15ドル!

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最後に機内便利グッツは10ドル!

ちなみにこれはたしかビジネスだとタダで貰えるやつです。

袋にはジェットスターと入っていますが、特にアイテムごとには特徴はなかったと思います。

DSC06718

なのであまりジェットスター感はないかもしれないです。

オーストラリアドルで表示されるとパッとしないと思いますが、

1ドル100円としたらちょっと全体的に高めですよね。。

 
搭乗記録

最後に搭乗の詳細をチラッと。

使用機材:Boeing 787 Dreamliner
飛行時間:7時間 25分
搭乗時期:2015年1月
搭乗区間:ケアンズ→成田

DSC06703

ボーイング787は中型ジェット機で有名どころだとJALとかにも使われている機体になります。 

特徴があるわけではありませんがLCCといえ普通に快適な空の旅でした!
 

まとめ

さてさて、ジェットスターの搭乗記はいかがだったでしょうか。

兎にも角にもこんなに手軽に行けるオーストラリアはとても魅力的です。

まだ行ったことがない方はぜひ行ってみてはいかがでしょうか!

同じ旅は二度とないぜ!

ではまた
Bon Voyage!!
@akira_caでした。

深センのカフェがお洒落すぎた

ファイル 2016-12-05 0 07 41

はいどーも!アキラです!
今回は中国の深センに行って来ました!

いま大注目のドローンを始め、スタートアップが集う深セン。

この言葉は好きじゃないけど、中国のシリコンバレーと呼ばれています。

 (シリコンバレーは世界で1箇所だけであり、政策としてシリコンバレーを目指している時点でシリコンバレーにはなれないよね。っておもってます。Tech系のネタは長くなりそうなので別途書きますw)
 
さて、今回は。

深センにあるカフェがオシャレすぎた!

ってタイトルではありますが、深センの感想をサクサクっと書いていきたいと思います。

 
深センってどこ!?

Google Mapを見て頂けると一目瞭然ですが、

香港のすぐ隣に位置しています。



僕は香港空港からバスと電車を乗り継いで行きました。

ちなみに香港空港から直接、深センまで行けるフェリーが出ているのでそっちの方が便利です。

数十年前までは、田舎のどこにでもあるような漁師町だったそうですが、

いまでは高層ビルが立ち並ぶ大都会となっています。


simplylife cafe 

今回僕の一押しはsimplylifeというカフェ!

2007年より創業の香港発のお洒落なカフェになります。

深センじゃなくて香港発なんだけどw

香港にあるとラグジャリー系も多いから普通に感じてしまうのでなんとも思いませんが、

深センで行くってところが一味違った感じでとても良いのです。

China_1

カフェの中はめちゃくちゃお洒落。

英語で言うととてもFancyなカフェです。

cake

僕が食べた、いちごチーズケーキは美味しかったです。

普段なかなか食べないですがまた行きたいと思ってます。

正直、中国にお洒落なモノとかないだろう的な感覚がありましたが、

深センには色々お洒落な場所がありとても驚きました。


でも深センってあんま見るトコないよね!?

その通り!w

一般的な観光要素はあまりありません。

なので、香港やマカオに行ったついでに行くくらいをオススメします。

cafe

住むにはとても良さそうな環境でした。

中国の中でどこかに住んで下さいと言われたら、間違いなく深センを選ぶと思います。

特にお洒落なカフェが沢山あり、台湾発の85℃ってカフェもありました。

cafe2

いままで中国に住むことは考えたことがなかったけど、

地理的にもTech的にも深センに惹かれてきています笑


まとめ

旅行のノウハウ系は書きますが、あまり普通の旅行記的な内容は書いてこなかったので、

ちょっと書くのをためらいましたが、

自分のメモ的な意味と深センって意外とこんなクールなんだぜ!ってのを発信したかったので、重い腰を上げて書いてみました!w

me

スターバックスが好きな人が緑のエプロンをつけてスタバで働くのではなく、

スタバが好きならそれ以上のカフェをジブンで作ってしまえばいいと思っています。

そんな理想な雰囲気を深センの若者達から感じました。

これを機にジブンのフィルターを通した旅行記も書いていきたいと思います!

ではまた
Bon Voyage!!
@akira_caでした。

ギャラリー
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